
NYで話題沸騰中のゆるゆるマッシュ・アップ・バンド、ヴァンパイア・ウィークエンド、2月20日デビュー!!!
Profile: NYコロンビア大学在学中に知り合ったエズラ・クーニグ(Vo/G)、ロスタム・バトマングリ(Kb/Vo)、クリス・バイオ(B)そしてクリストファー・トムソン(Dr)によって2006年春結成されたジャンルごった煮のインディ・ポップ・ロック・バンド。直球で、スマートで、ダンサブルでちょっとアフロっぽい実験的ポップ・サウンドが売り。バンド名は卒業制作用の映画のタイトルから。2007年Clipse, Animal Collective, Dirty Projectors and Ra Ra Riotなどと競演し、楽曲のクォリティとライブの評判の良さが話題を呼び、争奪戦の末XLレコーディングスと契約。同年7インチ「マンサード・ルーフ」をリリースし、デビュー。2007年夏〜秋、NYの最も熱いバンドの一つとして賞賛される。2008年、春前にいよいよアルバム・デビュー!
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Vampire Weekend 2008.02.27 |
国内盤 |


PavementとThe Strokesの美味しいところを優れたアフロビートと混ぜ、2007年冬最もエキサイティングなパーティ・ミュージックをつくるNYの一番いけてるバンド!
NME誌
聴きたい時にVAMPIRE WEEKENDのmp3がすぐ聴けるこの時代って凄い!
クリス・マーティン(コールドプレイ)
ストロークスっぽいギター、コンゴのアフリカン・ダンス・ビート、そしてルイ・ヴィトンとレゲトンで韻を踏ませる圧倒的なセンス!
ローリングストーン誌
彼らのライブ観たけど、凄いよかったよ。曲がキャッチーだね。前座なのにお客さんもみんな踊ってたし。初期トーキング・ヘッズを思い出させられたよ
デヴィッド・バーン(元トーキング・ヘッズ)
ヴァンパイア・ウィークエンドの典型的でないサウンドは近年ニュー・ヨークから届いた音楽の中で最も音楽である
NME誌